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【彼女と結婚】山口雅弘(相撲)の嫁の名前,画像は?病気(バセドウ病)の症状とは?

   

こんにちは。NALです!

今回は山口雅弘(やまぐち まさひろ)さんを取り上げます。

山口雅弘

山口雅弘さんといえば、大相撲力士として広く名前が知られています。

山口さんが力士として初土俵を踏んだのは2012年3月場所のこと。

この日をもってプロの相撲力士となった山口さんですが、過去には四股名を数回改名しています。

2012年3月場所から7月場所までは現在と同じ「山口雅弘」の四股名で活動。

しかし、同年9月場所から2015年1月場所までは「大喜鵬将大」(だいきほう まさひろ)の四股名で活躍していました。

そして、2015年3月場所からは現在の「山口雅弘」の四股名に戻しています。

横綱・白鵬の内弟子第1号として数々の名試合を演じてきた山口さんですが、ここに来て世間の注目を大きく集める事態となっています。

ことの発端は「スポニチアネックス」の記事でした。

というのも、同紙の中で彼の結婚が報じられたからです。

山口さんの結婚について2017年2月3日に配信された同紙は次のように報じています。

大相撲十両の山口(27=宮城野部屋)が26歳の一般女性と結婚したことが2日、
分かった。

昨年12月25日のクリスマスにプロポーズ。

初場所中に約100万円の指輪を渡し、
1日に婚姻届を提出した。

交際開始から9場所連続で勝ち越しており、
挙式は13年5月場所以来の幕内返り咲きとともに行う計画だ。

この日の稽古後、
「幸せっす」とのろけた。

最愛のパートナーは名古屋出身で、
女優・水原希子似の美人。

山口はネイリストの資格を持つ夫人に爪を磨いてもらい

「割れなくなった」

と献身的な支えに感謝する。

既に都内で同居しており

「赤味噌が多い」

と名古屋名物の赤だしが好物だ。

15年2月に元大関・琴光喜の田宮啓司氏の断髪式で出会い、
同年7月の名古屋場所後に交際がスタート。

義父は元ボディービルダーで、
山口がアドバイスをもらうこともあるという。

夫人は妊娠していないが、
山口は

「子供は3人欲しい」

と宣言。

一昨年に発覚したバセドー病も克服し
“勝利の女神”とともに幕内復帰を目指す中、
一家の大黒柱は

「これから、
なお一層頑張らないといけない」

と責任感をにじませた。

同紙が報じている通り、山口さんの結婚相手は一般人(26歳)のようです。

ただ、同紙の中では結婚相手の名前や顔写真については一切言及されていません。

一体、彼の奥さんはどんな人物なのでしょうか?

今回の結婚報道を受けてネット上では以下のことが話題となっているようです。

(1)十両,山口雅弘(相撲)が彼女と結婚!嫁の名前や顔画像は?

(2)山口雅弘(相撲)が発症したバセドウ病の症状について

果たしてこれらの話題は真実なのでしょうか?

今回は2017年2月3日に結婚が報じられた相撲力士、山口雅弘さんについて調べてみました!

十両,山口雅弘(相撲)が彼女と結婚!嫁の名前や顔画像は?

冒頭で引用したスポニチアネックスにより、結婚したことが明らかになった山口雅弘さんですが、そのお相手は名古屋出身の一般人(26歳)でした。

ただ、同紙の中では「結婚した」という事実のみが伝えられており、結婚相手の名前や顔写真などは一切掲載されていません。

一体、山口さんの奥さんはどんな人物なのでしょうか?

そこで、彼の結婚相手について他紙を調査してみたものの、現在のところ、奥さんの詳しい素性は一切報じられていないことが分かったのです。

また、過去の熱愛報道の観点でも調べてみましたが、彼がこれまでに熱愛をすっぱ抜かれたという形跡は確認できませんでした。

このことから、山口さんの熱愛・交際はごく一部の人間にしか知らされていなかったことが窺えます。

山口さんの結婚相手については新しい情報が入り次第、随時追記させて頂きます。

山口雅弘(相撲)が発症したバセドウ病の症状について

冒頭のスポニチアネックスが触れた通り、山口雅弘さんは過去にバセドウ病と呼ばれる病気を患っていました。

彼にバセドウ病が発覚したのは2015年のこと。

しかし、2017年現在では既にバセドウ病を克服されたようです。

世間一般的では聞き慣れたバセドウ病という病気ですが、これは一体どんな病気なのでしょうか?

バセドウ病の概略についてWEBサイト「大須診療所」は次のように説明しています。

1.バセドウ病とは

●バセドウ病の原因は「自己免疫」

バセドウ病は、
甲状腺を異常に刺激する物質が体内で作られ、
この物質がどんどん甲状腺ホルモンを大量に作らせてしまう病気です。

男性より女性に多くみられます。

他の自己免疫疾患と同様に、
なぜこの抗体が作られてしまうのかはわかっていません。

原因が不明のため、
根本的に治療するのは難しいこともありますが、
適切な治療を受けて甲状腺ホルモンをコントロールしていれば、
健康な人と変わらない生活ができます。

しかしながら放置しておくと、
心臓病(不整脈や心不全)、
甲状腺クリーゼのような命に関わる病気を引き起こしたり、
女性では流産や早産の危険が高くなったり、
胎児に影響することもありますので、
早期に発見し、
きちんと治療することが大切です。

妊娠・出産も治療して前もって甲状腺ホルモンの濃度を正常にしておけば、
普通の人とまったく変わりません。

同サイトが説明している通り、バセドウ病の詳しい原因は分かっていません。

バセドウ病を放置してしまうと、命に関わる病気を引き起こすことが報告されていますが、適切な治療を行うことで普通の生活を送ることが可能です。

このことから、バセドウ病は初期段階における治療が非常に大切であることが分かります。

気になるバセドウ病の症状についてですが、同サイトの中では次の3つの症状が挙げられています。

(1)甲状腺ホルモンの過剰

(2)甲状腺腫

(3)眼球突出

一般的には「バセドウ病=眼球の突出」というイメージが定着しているのではないでしょうか?

しかし、大須診療所によれば、「バセドウ病における眼球突出の症例はあまり多くはない」とのこと。

同サイトに掲載されているバセドウ病の主な症状について以下に引用させて頂きます。

症状動悸・息切れ

指先・手足や体のふるえ

暑がりになり、
汗をたくさんかく

食欲はあるのに太らない、
あるいはやせる

皮膚がかゆくなる

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