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【死因:病気?】雨宮まみ死去!出身大学はどこ?結婚や旦那は?画像あり

      2016/11/18

こんにちは。NALです!

今回は雨宮まみさんを取り上げます。

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雨宮まみさんといえば、フリーライターとして広く名が知られています。

「こじらせ女子」という言葉の生みの親としても知られる雨宮まみさんですが、ここに来て世間の衝撃を与える一報が舞い込んできました。

それが雨宮まみさん死去です。

2016年11月17日現在、Twitter上には雨宮さん死去に関するツイートが拡散されています。

彼女の訃報に関するツイートがこちらです。

●イターの雨宮まみさんが亡くなったと朝一に連絡が入った!
まだ信じられない!

●雨宮まみ死去ってマジか…

●雨宮まみさん死去したの!?

●雨宮まみさんの訃報って本当?
死去のソースは!?

これらの声に代表されるように、雨宮さん死去の一報は世間に大きな衝撃を与えています。

しかし、Twitter上に出回っている情報は彼女の死去を伝えるもののみであり、詳しい死因については一切言及されていません。

今回の訃報を受けてネット上では以下のことが話題となっているようです。

(1)雨宮まみ死去?死因は?

(2)雨宮まみの出身大学はどこなのか?

(3)雨宮まみの結婚や旦那は?

果たしてこれらの話題は真実なのでしょうか?

今回は2016年11月17日に死去したとの情報が出回っているフリーライター、雨宮まみさんについて調べてみました!

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雨宮まみ死去?死因は?

冒頭でも述べた通り、雨宮まみさん死去の訃報はTwitterを中心にネット上に拡散されました。

雨宮さん死去を受けて大きな衝撃を受けたネットユーザーですが、果たして彼女の訃報を本当なのでしょうか?

というのも、現時点においては雨宮さん死去の情報が確認されているのはTwitterユーザーの間のみなのです。

つまり、マスコミなどの公式情報では雨宮さんの死去は確認されていないのです。

また、彼女の具体的な死因についても一切情報は出回っていません。

そのため、ネット上では「雨宮まみ死去=デマ」という声も少なからず上がっています。

雨宮さん死去については新しい情報が入り次第、随時追記させて頂きます。

※追記
その後の報道により、雨宮まみさん死去が事実であることが判明しました。

雨宮まみさん死去について2016年11月17日に配信された「THE HUFFINGTON POST」は次のように報じています。

作家、
エッセイストの雨宮まみさん(40)が亡くなっていたことがわかった。

雨宮さんの著書を出版している出版社の関係者によると、
11月17日にお別れ会が開かれるという。

死因や亡くなった日時などは明らかになっていない。

雨宮さんは自伝的エッセイ『女子をこじらせて』で書籍デビュー。

『東京を生きる』

『女の子よ銃を取れ』

『まじめに生きるって損ですか?』

などの著書があり、
若い女性を中心に人気だった。

同紙の報じている通り、雨宮まみさん死去は事実でした。

しかし、同紙の中でも詳しい死因については一切言及されていません。

雨宮さんが死去した具体的な日時は不明ですが、少なくとも2016年11月14日以降であることは確かです。

というのも、同日には彼女本人のツイートが確認されているからです。

同日に投稿された彼女のツイートがこちらです。

雨宮まみ
‏@mamiamamiya
11月14日

雨宮まみさんがFashion Pressをリツイートしました

これは……! 
すごく好きかもしれない

このことから、雨宮さんが死去されたのは2016年11月14日~17日までの4日間ということになります。

これまで際立った不調も見られなかった雨宮さんの訃報に際して、ネット上では何かしらの病気を疑う声が散見されます。

彼女の死因については新しい情報が入り次第、随時追記させて頂きます。

死因の特定は?心肺停止状態で発見されたことが判明

※2016年11月18日追記
その後の報道により、雨宮まみさんが2016年11月15日に死去されたことが分かりました。

このことについて2016年11月17日に配信された「毎日新聞」は次のように報じています。

雨宮まみさん40歳(あまみや・まみ=ライター)17日までに死去。

葬儀は近親者で営んだ。

(中略)

大和書房(東京都)に入った連絡によると、
15日に自宅で心肺停止状態で倒れているのを警察が発見したという。

同紙の報道により、雨宮さんが死去した日時については明らかになりました。

しかし、依然として彼女の死因については不明です。

ただ、オフィシャルサイトの発表によると、雨宮さんの死因は病気ではないとしています。

雨宮まみの出身大学はどこなのか

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今回の訃報に伴い、ネット上では雨宮まみさんの出身大学についても関心が集まっています。

そこで、彼女の経歴を調べたところ、Wikipediaには次のように記されていました。
(※一部改変)

高校生まで地元の福岡で過ごし、
大学進学で上京。

フリーター、
バニーガールなどの職を経てワイレア出版(大洋図書グループ)へ入社。

雑誌編集者として勤務した後、
フリーのライターになる。

Wikipediaの中で記述されている通り、雨宮さんは高校卒業後に福岡から東京へと移り住んだようです。

つまり、彼女の出身大学は東京の大学ということになります。

しかし、現在までに雨宮さんが自身の出身大学の名前を公言したことはありません。

そのため、彼女の出身大学がどこなのかは特定できていません。

ただ、過去の発言を踏まえると、雨宮さんの出身大学は「東京の私立文系」であると推測できます。

というのも、彼女は自身のブログで次のように綴っているからです。
(以下引用部分は「女をこじらせてその3
暗黒のスクールライフ高校編 」より抜粋)

それが露骨になったのは、
私が三年生で「私立文系進学クラス」に入ってからでした。

私立文系進学クラスというのは、
国立大学への進学を視野に入れず、
福岡、関西、東京の有名私大の文系を受験することを目的に勉強するクラスでした。

なぜそういうクラスが特別に作られているかというと、
大学受験を経験した人ならわかるかもしれませんが、
私立大学の文系というのは、
受験の課目が三つしかないところがほとんどなのです。

国語、英語、社会の三教科で、
要するに理系の課目を勉強する必要がない。

三教科に絞って勉強するので効率が良いのです。

私は成績は良くなかったものの、
国語の成績は良かったのでそのクラスに入ることにしたのでした。

こうして東京の私大文系大学を受験することになった彼女は早稲田大学を第一志望としていました。

しかし、雨宮さんの学力では早稲田大学は難しかったと述懐しています。

クラス内では東京なら慶應、
早稲田、
関西なら関関同立(関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学)を目標にしている人が多く、
私もなんとなくですが早稲田を第一志望にしていました。

大学は実はどこでも良かったんです。

(中略)

私の学力では、
早稲田は正直微妙でした。

自身の学力では「早稲田合格は難しい」と判断した彼女は滑り止めとして「明治大学」や「法政大学」を受験したといいます。

そんなの人の自由なんですけど、
クラスの雰囲気は「慶應・早稲田に落ちたら人生の落伍者」でした。

私だけが劣等感ゆえにそう感じていたわけではないと断言してもいいです。

私は明治とか法政とか受けましたけど、
いわゆる六大学以上の偏差値の大学に受かっていても

「慶應・早稲田に入れないなら浪人する」

と言って浪人を選んだ人が何人もいました。

上記の通り、雨宮さんは明治大学と法政大学を受験していることが明らかになりました。

ただ、法政大学については自身のブログ「弟よ!」の中で次のように発言しています。

法政大学に行くのは受験のとき以来、
十数年ぶりです。

(2008年4月8日投稿)

つまり、彼女の出身大学は法政大学ではないということになります。

消去法で考えれば、彼女の出身大学は明治大学の可能性が浮上してきます。

しかし、明治大学の合否については言及していないため、彼女が明治大学に通っていたのかは分かりません。

雨宮まみの結婚や旦那は?

FacebookやTwitterを初めとするSNS上で「美人すぎるライター」として注目を集めた雨宮まみさんですが、果たして彼女は結婚しているのでしょうか?

彼女ほどの美人であれば、既に結婚していても不思議ではありません。

これまで仕事上では「こじらせ女子」として自身の暗い体験談ばかりを綴ってきた雨宮さんですが、私生活ではどのような生活を送っているのでしょうか?

そこで、彼女の結婚や旦那さんについて調べてみたものの、現在までに特定の男性と婚姻関係にあるとする情報は一切報告されていませんでした。

また、Wikipediaにも結婚や旦那さんに関する記述は存在していないため、現在も雨宮さんは独身なのでしょう。

上記に加えて、彼女のブログ「弟よ!」には次のような結婚観が綴られていました。

結婚、子供、仕事に関しては、
私自身は独身で子供もおらず、
仕事はしている状態で、
友達には結婚して子供いて仕事してる人も何人かいる。

私と同じ状況の友達もいる。

でもたぶん

「結婚して子供もいて仕事している」

というオール手に入れた状態も、

「結婚してなくて子供いなくて仕事している」

というひとつしか持ってない状態も、
どっちもうらやましがられてない気がする。

全部ある状態はしんどいし、
いっこしかない状態もキツい。

多分望まれているのは

「結婚して子供もいて(女として幸せそうで)、
自分にしかできない仕事を少しだけする
(お金のためのがまんがまんの仕事をフルタイムでするのじゃなく、
自己実現としての仕事をする)」

という「余裕のあるモデル」なんじゃなかろうか。

(中略)

これは断じて

「私は結婚できなかったわけではありません」

ということを主張するために書くわけではないんだけど、
私もそういう世間の思惑を感じ取って生きてきているわけで、
毎日毎日

「結婚して子供もいて、
余裕のある生活が幸せなんだー」

というよくわからないプレッシャーを浴びていると、
自分がどうしたいかよりも

「そっちの方が正しいんじゃないか?」

と思って、
何度か「そういう人生をやってみよう」としたことがある。

ズバリ言うと結婚しようとしたことがある
(見合いもしたしな! 
パークハイアットで!)。

子供も産もうと思って産婦人科でブライダルチェックまでやった。

そのときに感じたのは、
ものすごい解放感だった。

「独身で子供産まない」というのは気楽だと自分でも思い込んでいたのに、
心のどこかで

「子供が欲しいと思わない自分は、
人として愛情や何かが欠落しているのではないか」

「結婚したいと思わない自分は、
他人とちゃんとした関係を築くことができない人間なのではないか」

「両親は、
今の私を見て心配しているのではないか」

「孫の顔が見れないことを淋しいと思っているのではないか」

という、
自分を責める気持ちがあって、
それが「子供を産もう」と思ったときにパーッと晴れたように感じたのだ。

そう思って相手を実家に連れて行ったら、
あとで母から電話があって

「あんた、
あの人のこと本当に好きなの? 

なんか、
あまり好きなように見えないんだけど」

と、
本気で心配そうに言われた。

ぎょっとした。

(2008年12月25日投稿)

上記のブログから、雨宮さんの結婚観が垣間見えます。

彼女は世間の常識やしきたりに身を任せて結婚するのではなく、自分自身の気持ちに正直に生きて行くことを選んだのです。

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